こんな感じ
Posted on | 5月 7, 2011 | No Comments
おはようございます。
時間割アプリ。
どーん。
こんな感じ。
ラベルの色分けもできるようになったので、あとは、時限数とか設定可能な項目の設定画面を作るだけ…。
宣伝
Posted on | 4月 29, 2011 | No Comments
例のごとく宣伝。
■第36回京都府大学吹奏楽連盟合同演奏会■
◇開催日時:2011年5月4日(水・祝)
開場17:15 開演18:00
◇会場:八幡市文化センター 大ホール
(京阪電車「八幡市駅」下車→ 京阪バス「市役所前」下車すぐ もしくは徒歩15分)
◇入場料:無料
◇テーマ:『for All』
―全てのお客様のために、共にステージをつくる全ての仲間のために、関わる全ての方のために、自らの成長のために…京都で吹奏楽をしているからこその出会いを大切に─
◇構成:
Ⅰ部【Original&Arrange Stage】
<ステージテーマ>「Plus ONE」
<曲目>
1.セイント アンソニー ヴァリエーション
2.もののけ姫セレクション
3.お花たちのパーティー!
4.トリッチ・トラッチ・ポルカ
客演指揮:森島洋一先生
<ブログURL>http://oas36th.jugem.jp/
Ⅱ部【Pops Stage】
<ステージテーマ>「Popmaker」
<曲目>
1.ブラボー・ブラス!
2.ディズニー・クラシックス・レビュー
3.ニュー・シネマ・パラダイス
4.宝島
<ブログURL>http://36-kyogo-pops.jugem.jp/
Ⅲ部【Stage Marching Show】
<ステージテーマ>「燦魅一体」
<曲目>
1.Aruban Jam(パーカッションソロ)
2.MASK OF ZORRO
3.Into The Light
4.IN THE STONE
5.SOMEWHERE OUT THERE
<ブログURL>http://36kyogodoriru.jugem.jp
1部にオーボエで乗っているので、みなさんぜひ来て下さいm(_ _)m
近況報告とメモ
Posted on | 4月 29, 2011 | No Comments
ご無沙汰しております。
数カ月ぶりの更新m(_ _)m
期末試験が終わってからいろいろありました笑
とりあえず、近況報告から。
現在、Androidアプリをひとつ書いています。
内容は時間割アプリ。
既存のアプリはいくつかあるんですが、どれも講義室の情報をぱっと参照できなかったりウィジェットが貧弱だったりだったので、自分で書くことにしました。
とりあえず初版をGW明け位までには公開できる予定…。
つづいて、メモ
AndroidでActivityからAppWidgetのonUpdateを呼び出す方法。(でいいのかな。)
普通にブロードキャスト投げただけは、onUpdate呼ばれないようです。
http://stackoverflow.com/questions/4424723/android-appwidget-wont-update-from-activity
以上。
JavaSEとAndroidの違い
Posted on | 2月 14, 2011 | No Comments
BigIntegerのコンストラクタに挙動の違いがあるようです。
BigInteger b = new BigInteger(“-”, 10);
の挙動がSun JavaとDalvikVM(この比較であっているのか。)で違っているようです。
まず、Sun Javaではこの処理は例外NumberFormatExceptionが発生します。
対してDalvikVMでは値0となるようです。
だから、AndroSchemeでは手続き”-”が数値と解釈されているというバグが発生していました(>_<)
今回は比較的早くバグを発見することができてよかったです!!
IS03ハイブリットジャケット
Posted on | 1月 25, 2011 | No Comments
こんにちは。レイ・アウトから発売されているIS03用のハイブリッドジャケット(http://www.ray-out.co.jp/products/is03/index.html)の装着写真がなかったので、上げておきます。
装着の感想は、同社のラバータイプよりスリムで持ちやすいというのが第一印象。やっぱりラバーだと一回り、縦にも横にも大きくなるので(笑)
ただ、電源ボタンがすこし奥まって押しづらいのが難点です。
オレンジのバンパーの透け具合ですが、そんなに透けません。青でも大丈夫だと思いますが、微妙にバンパーがはみ出ている部分もあるので、気になる方もいらっしゃると思います…。
AndroScheme
Posted on | 1月 25, 2011 | No Comments
Android端末向けのSchemeインタプリタです。
京都大学大学院情報学研究科の湯淺 太一教授(http://www.yuasa.kuis.kyoto-u.ac.jp/~yuasa/index_J.html)が作られた、Javaアプリケーション組み込み用のLispドライバであるJAKLD(http://www.yuasa.kuis.kyoto-u.ac.jp/~yuasa/jakld/index-j.html)をAndroid向けアプリに組み込みました。
JAKLDはMPLに基づいていますが、AndroSchemeに組み込むにあたり、JAKLDの各ソースのパッケージ化と一部の改変を行いました。よって以下に修正コードへのリンクを掲載します。
下記の修正コードもMPLライセンスの下、自由に利用することが可能です。
auのezwebメールをPCで閲覧する方法。
Posted on | 1月 22, 2011 | 2 Comments
こんばんは。au one メールにて携帯のメールを閲覧できるという話を聞いたので、PCから携帯のメールを閲覧する環境を整えたメモです。
パソコンで携帯メールを閲覧する方法は色々ありますが、大抵PC側でいちいち既読設定にしないといけなかったり面倒です。
が、au one メールの携帯メール自動保存とIMAPサーバの既読管理によって比較的簡単に既読設定なしにパソコンと携帯で携帯メールを共有することができます。
手順は4段階
1.au one メールのアカウント取得
2.携帯で連動設定を有効化
3.フィルタ作成
4.au one メールでIMAPを有効化出来るようにパスワードを発行
5.au one メールの設定でIMAPを有効化
6.PCのメーラにIMAPサーバを登録。
で完了します。
1.
au one(http://auone.jp/)にてアカウントの取得、携帯と紐付けをまず行います。
次に、au one メールのアカウントを取得してください。 いちいち2つもアカウントを取得して面倒くさいですが、au one メールはgmailのシステムを拡張して利用しているらしので、仕方ないっぽいです。
2.
携帯メール自動保存設定ページ(https://sec.auone.jp/mail/pc/autosave/)にPCからアクセスし、QRコードを読み取るなどしてhttps://sec2.auone.jp/mail/ez/autosave/?param=sendmail に携帯でアクセスして自動保存設定を有効にします。
現状ではIS03からは設定ページにアクセスできないようです。手持ちのガラケーにSIMを差し替えてと設定保存してください。
ここまでの作業でau one メールから携帯メールを閲覧できるようになります。
このままでもPCから閲覧できますが、ここからフィルタ等の設定を使ってメールクライアントから既読状態でメールを受信する方法を説明します。
3.
au one メールで携帯メールを自動で既読にするように設定します。
au one メールのホームから[設定]-[フィルタ] タブを開き、[新しいフィルタを作成]をクリックします。
[フィルタ条件を指定]画面が表示されるので、[To:]欄に携帯メールのアドレスを入力、[次のステップ]をクリックします。
[操作の選択] 画面の[既読にする]をチェックし、[フィルタを作成]をクリック。
(この方法ではメーリスなどToが携帯メールのアドレスではない場合対応できないようです代わりの方法を以下に記します 1/23)
[フィルタ条件を指定]画面画面が表示されるので、まず、既に2つ存在するフィルタの条件「DeliveredTo:*******************ezinbox****************@auone.jp」のをまずコピーし、[キーワード:]に貼り付けます。
[次のステップ]をクリックして[操作の選択]画面に切り替えて[既読にする]をチェックし、[フィルタ作成]をクリック。
同じように、もう一方の 「DeliveredTo:*******************ezoutbox****************@auone.jp」でも同じように設定します。
以上で、au one メールに転送されてくる携帯メールは自動で既読になるようになりました。
4.
au one メールはgmailの機能カスタマイズ版ですが、設定画面のIMAPを有効のみではIMAPサーバを利用することができません。
メールパスワード設定(https://sec.auone.jp/mail/pc/modpwd/)よりIMAPサーバを利用するためのパスワードを指定します。
詳しくはこちら(http://home2.mail.auone.jp/infomation/pc/02/)に書かれています。
5.
au one メールのホームから[設定]-[メール転送とPOP/IMAP]タブを選択し、[IMAPアクセス:]欄の[IMAPを有効にする]ラジオボタンをクリックして[変更を保存]を押し、設定を保存します。
これで、パソコン上のメールクライアントから携帯メールをダウンロードする手順が整いました。
最後にメーラの設定を行います。
6.
クライアントの設定は基本的にGMailと同じです。IMAPサーバのポートナンバーと、ユーザ名が***@auone.jpに気をつければ問題ありません。
詳しくはこちらで(http://home2.mail.auone.jp/help/contents/pc/Ph=a00d.html#a21)説明されています。
以上で携帯メールをパソコンで閲覧できるようになります。
そもそもGMailなシステムなので、結構かゆいところに手が届いて便利です(笑)
注)確認で大量にPCから携帯にメールおくっていると、スパムと間違われてPCメールのアカウントに接続制限がかかるみたいです(汗)
確認のためにひたすらメールを送信してたら、受信されなくなってしまいました(涙
おぅふ
Posted on | 1月 16, 2011 | No Comments
ここまで描いたものの、全ての発振器と電源ラインを二本ひきそこねました(汗
まだパスコン描いてないし…。
下にあるのはI2Cのプルアップ抵抗です。
LPC2148に内蔵プルアップ抵抗があるような気もするんですが…。まだ調べていない…。
どん。
Posted on | 1月 15, 2011 | No Comments
こんばんは。
AndroScheme完成しました。大分前に(汗) ライセンスの問題でまだ公開できてません(涙
どん。
久々の電子工作です。一年以上ぶり??
カメラつくってみたいなーと思い立ったが吉日、大半の部品の選定が終わっていました(笑
PMICにLTC3555を使っているんですが、その周辺に同じパッケージのパーツがならんでいるのはインダクタも抵抗もコンデンサも2012で統一してしまったがためです。
インダクタがこれで正常に動くかどうかは知りません(汗
PMIC周りのパーツが全て半田面にあるのは、そもそもLTC3555は4層基板向けの製品なので電源回路下には切れ目のないグランドプレーンが必要とかで、とりあえずそれを実現するために全てのパーツを片面に配置しています。
構成的にはLPC2148を中心としてTCM8240MD(CMOSセンサ)、LCD、SDカードを接続しています。
プログラム的にはメインルーチンはひたすら画面領域分のメモリのデータをLCDに流していて、CMOSセンサから垂れ流されてくる画像のクロック出力をEINTのトリガとして発生させたルーチンの中で、画面領域分のメモリを更新(?)みたいな形の予定。
シャッターボタンが押されたらセンサのレジスタを書き換えて解像度を大きくし、出力先をSDカードに切り替える感じの予定です。
移植できたっ!!
Posted on | 12月 29, 2010 | No Comments
JAKLDを正常に起動・動作させることに成功しました!!
結局問題だったのは、言語仕様ではなく、IOクラスのWriter consoleOutputを変更できるようにしたのと、JAKLDをパッケージ化した事が原因でした(涙
まず、一つ目consoleOutputをinitメソッドの引数として指定できるように変更したものの、初期化中のエラーがIO.printlnで出力されても、通知されないようになっていたため、初期化中の例外を発見するのが遅れました。
JAKLDを標準入出力でなく、メソッドの引数と戻り値でやりとりするため(?)に、Jakldクラスを作成してJAKLDとのインターフェイスにしていたんですが、JAKLDを初期化するメソッドがvoid Jakld.init()だったため、初期化中のエラーを取得出来ていなかった模様…。
ので、String Jakld.init()に変更してJAKLDからのエラーを文字列として返すように変更しました。ホントはエラーハンドラとか使いたかったんですが、なにぶんやっつけ仕事なので(笑
で、変更後機動してみたみたところ、Class char, Class num,… がないというエラーが初期化中に吐かれていることが判明。
以前から、Hashtable Subr.methodTableがnullになっている事には気づいていたので、methodTableを初期化しているメソッドfindMethodをデバッグしていた所、
Class.forName(String arg)が呼ばれているのを発見!!
きちんと構造を理解していないので、よくわからないですがとりあえず、
JAKLDでパッケージ化した事によって正常に参照できていなかったみたいです(涙
これでだいたい動くようになりました。
あとは、Androidのインターフェイスとしての調整とMPL準拠の配布の準備をして、Android Marketに上げてみようかなあと思います。。。
load系の組み込み関数をどうするかはまだ考えていません。
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